眠い時のサインは指2本

生後6ヶ月の娘はよく飲んで、よく食べて、よく寝る。
風呂はダンナが率先して入れるのだが、ダンナの帰宅が遅いようだったら、私が娘を風呂に入れている。
娘はお風呂が大好きなようだ。湯船に入れるとお目目をぱっちりさせて、とろ〜んと気持ちよさそうな表情になる。ただし、空腹時や眠い時に無理やり風呂に入れると大泣きして暴れる。あと、気をつけているのは風呂を夜10時以降には入れないようにしている。あまり遅い時間に娘を風呂に入れるとなかなか寝てくれず、夜泣きする。
夜泣きした場合は、ミルクを足すか、抱っこするか、赤ちゃんが眠くなる音楽を聞かせて寝かしつけている。不思議なことに、ダンナは娘がどんなに大泣きしても爆睡できるという特技を持っている。「うるさくて寝られないじゃないか」と怒られることはないので、夜泣きをしてもそんなにストレスにはならない。
最近の娘が眠くなる時のサインは、指を2〜3本口の中に入れてうつ伏せになるのがお決まりなのでわかりやすい。娘がうつ伏せで寝て、しばらくしてから仰向けにひっくり返して寝かせる。熟睡してる時はおててが万歳の状態になっている。おててが万歳の時は爪切りしても暴れないのでチャンスである。